| 住所 | 〒894-0511 鹿児島県奄美市笠利町大字里50-2 |
|---|---|
| 電話番号 | 0997-63-1910 |
| チェックイン | 15:00〜19:00 |
| チェックアウト | 10:00 |
| 利用人数 | 〜人 |
| コンテンツ | 古民家、ヴィラ/コテージ/ログハウス/古民家、海の近く |
「伝泊 奄美 古民家」は、鹿児島県奄美市笠利町、奄美大島北部にある古民家の宿です。伝泊は「伝統的・伝説的な建築と集落と文化」を次の時代に伝えるための宿泊施設で、奄美の伝統建築を再生した建物に泊まります。
棟は5つあり、それぞれ個性が異なります。茅葺きの高倉がある宿、アダンやソテツの木々に囲まれ目の前に海が広がる宿、水平線から昇る朝陽を眺められる宿、海まで徒歩約1分・約190㎡の最も広い一棟貸しの宿、サンゴの石垣と南国の庭木が残る宿。家族風呂があり、ミニキッチンと電子レンジ、Wi-Fiも備えます。客室の使い捨てアメニティは2024年7月から有料販売です。
チェックインは赤木名にある「まーぐん広場/伝泊総合フロント」で行います。奄美空港からは車またはバスで、最寄りのバス停「赤木名入口」から徒歩1分。駐車場は無料です。チェックインは15時〜19時、チェックアウトは10時です。
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